ダンプトラック安全教育

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第01回

事業用自動車を運転する場合の心構え

約3分18秒
この回の内容
  1. ダンプ運転手の安全教育
  2. 土砂の運搬は現場を支える仕事
  3. 数字で見る 事業用トラックの事故
  4. 最も多い被害者は歩行者
  5. あなたは「プロ」として見られる
  6. 事故は会社にも及ぶ
  7. 国の目標と、私たちの目標
  8. 今日から実行すること
第02回

運行の安全を確保するために遵守すべき基本的事項

約3分13秒
この回の内容
  1. 守るべき基本的なルール
  2. 事故原因の6割は「見ていなかった」
  3. 死亡事故の原因 第1位
  4. 日常点検は運行前に毎日1回
  5. 冬に集中する車輪の脱落
  6. 脱落を防ぐ 3つの点検
  7. 過積載は運転者本人が罰せられる
  8. 基本を守ることが自分を守る
第03回

事業用自動車の構造上の特性

約3分16秒
この回の内容
  1. 大型ダンプという乗り物
  2. 法律が認める「見えない範囲」
  3. 死角に人がいた事故
  4. 後退は必ず誘導員の合図で
  5. 内輪差と、右折時の振り出し
  6. 止まるまでの距離
  7. ダンプ固有の危険
  8. 自分の車の特性を知る
第04回

貨物の正しい積載方法

約3分16秒
この回の内容
  1. 正しく積む ということ
  2. 偏った積み方が招くもの
  3. 土砂は荷台枠の高さが目安
  4. 積んだら、必ず覆う
  5. 荷台に上がるときの決まり
  6. あおりを上げたまま昇ろうとして
  7. 積載物の大きさの制限
  8. 正しく積む 4つの約束
第05回

過積載の危険性

約3分08秒
この回の内容
  1. 過積載が招くもの
  2. 止まれなくなる
  3. 衝突したときの力
  4. 重心が高くなり、横転する
  5. 下り坂でブレーキが効かなくなる
  6. 運転者本人への処分
  7. 会社と荷主にも処分がある
  8. 断る勇気を持つ
第06回

危険物を運搬する場合に留意すべき事項

約3分12秒
この回の内容
  1. 危険物を運ぶということ
  2. 「危険物」は消防法だけではない
  3. 覚えておく2つの数字
  4. 運ぶときは、量に関係なく規制される
  5. 容器と積み方の基準
  6. ガソリンをポリ容器に入れない
  7. 携行缶を開けるときは
  8. 漏れたら、この順番で
第07回

適切な運行の経路及び当該経路における道路及び交通の状況

約3分09秒
この回の内容
  1. 道を知る ということ
  2. この現場の出入口
  3. 通学路を通るときは
  4. 指定された経路を守る
  5. 路上での待機を避ける
  6. 特殊車両として走る場合
  7. ヒヤリとした場所を共有する
  8. 道を知り、時間に余裕を持つ
第08回

危険の予測及び回避並びに緊急時における対応方法

約3分10秒
この回の内容
  1. 危険を、先に見つける
  2. 「いつも通り」が一番危ない
  3. 指差呼称をしなかった人は
  4. 指差呼称で、誤りは6分の1に
  5. この現場で指差呼称する場面
  6. 悪天候のときは
  7. 事故が起きたら、この順番で
  8. 警察に報告する5つのこと
第09回

運転者の運転適性に応じた安全運転

約3分10秒
この回の内容
  1. 自分の運転のクセを知る
  2. 適性診断の種類
  3. 何を測るのか
  4. こんなクセが事故につながる
  5. 見落としが多い人の特徴
  6. クセは、責められるものではない
  7. 体調とストレスも運転に出る
  8. 自分を知って、運転を変える
第10回

交通事故に関わる運転者の生理的及び心理的要因並びにこれらへの対処方法

約3分29秒
この回の内容
  1. 疲れ・眠気・慣れ
  2. 死亡事故の原因 第1位
  3. この10年で唯一増えた違反
  4. 働く時間のルールが変わった
  5. 眠気を感じたら、止まる
  6. お酒は、翌朝も残っている
  7. 飲酒運転の代償
  8. 対処は、シンプルでいい
第11回

健康管理の重要性

約3分26秒
この回の内容
  1. 体調は、運転そのもの
  2. 健康起因の事故は増えている
  3. 何の病気が多いのか
  4. 亡くなった運転者の55%は心臓
  5. 健康診断を必ず受ける
  6. 睡眠時無呼吸症候群に注意
  7. 隠して乗り続けるのが一番危ない
  8. 体調不良は、勇気を持って伝える
第12回

安全性の向上を図るための装置を備える事業用自動車の適切な運転方法

約3分34秒
この回の内容
  1. 安全装置は万能ではない
  2. どんな装置が付いているか
  3. 「鳴っているから大丈夫」ではない
  4. 実際に起きた追突事故
  5. それでも、作動しなかった
  6. この運転者はこう話している
  7. 作動しない条件を覚える
  8. 全12回のまとめ

貨物自動車運送事業輸送安全規則第10条第1項に基づく指導及び監督の教材です。
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